【浅草店fb】【待望の看板】

【待望の看板】

浅草店の悩みの1つ!

それは、初めての方にお店の場所を説明しづらいとこ。

道に迷うとお電話いただくのですが、北に向かってくださいって言っても北ってどっち?(そりゃそう…)

墨田川に沿って上流へ、と言っても川が見えません!

最終的には、たどり着いても通り過ぎたり…。

しかし!

三井温熱浅草店にも待望の看板が完成しました♪

銀座線から来られる方は、7番出口を出てもらえば看板が目につくはず!

都営浅草線の方にも今後は解りやすく説明出来るはず♪

道に迷えば遠慮なく浅草店までお電話くださいね!

【浅草店fb】[交感神経が緊張してしまう理由]

[交感神経が緊張してしまう理由]

交感神経が緊張しっぱなしになると、筋肉内の血管も緊張しその結果、酸素と栄養が不足します。

「酸素と栄養が不足した筋肉」に、長時間に及ぶデスクワークや過度の不規則な姿勢、精神的な緊張などのストレス(ストレッサー)が加わることで痛みやだるさ、しびれなどの不快を感じることになるのです。

首や肩の筋肉のコリに影響する交感神経の過緊張、なぜ交感神経が過緊張を起こすのか?

その理由の大きな原因になるのが頚椎(首の骨)の関節に生じる変形などの問題です。

これは整形外科の診断においては当たり前のことなのですが、一般の方たちは意外と知りません。

原因が特定できなければ、「筋肉を揉むやら温めるやらの方法」に頼ることになります。

もちろんそれでも楽になるでしょう。でも

「本当にスッキリ楽になる」というところまではいきません。

頚椎(首の骨)はビルを支える鉄骨とは違い、柔軟性があります。

柔軟性を保ちながらも、あらゆる方向に対して重い頭を支えることができます。

それは関節というものが存在するからです。

しかし「頚椎の関節はもともとの骨の形状や生活習慣により、個人差はありますが老化して変形してくるものなのです」

膝の関節や股関節が老化してくると痛みを起こすのと同じようなことが首の骨にも起こるのです。

「関節に異常が起こるとその部分に軽い炎症が生じてその結果交感神経が過緊張になっ

てしまいます」

次回は[肩コリというより首コリ]と題しての投稿になります。

よろしくお願いいたします。

【浅草店fb】【低体温症とは】

【低体温症とは】

今、冷え体質の人が増えていると言われます。

健康体を維持するには体温が36・5℃以上必要だと言われています。

体温は本来、風邪をひいた時等に測るものですが、それ以上に平常時の体温が重要です。

 

36.5℃以下方、特に35℃台の方は注意が必要です。

体温が低いと体の免疫力が下がり様々な病気の原因になります。

体温が1℃下がると免疫力は33%も低下すると言われます。

またガン細胞が最も増殖する温度が35℃台だとも言われています。

 

 また、免疫力(抵抗力)も低下し、風邪などの感染症にかかりやすくなったり、ガン体質になります。

薬物代謝酵素の働きも低下し、薬が効きにくくなったり、薬の副作用が生じやすくなります。

がん患者さんは、ほとんどの方が35度台です。

そのためがん治療の基本として、体を温める指導から始める病院もあります。

人は風邪をひくと熱が出ます。

しかしこの熱が出るというのが重要で、熱が出ることにより人は免疫力が高まります。

それゆえ脳が損傷を受けかねないような高熱でないかぎり解熱剤は投与してはいけません。

本当に健康な人が風邪をひいたら熱が一気に上がり、そして急速に下がり短時間で治ってしまいます。

 体を温めて体温を上げることは健康の秘訣です。

例えば・・・、疲れやすい、肩こり・頭痛・腰痛がある、風邪を引きやすい、太りやすい、

むくみやすい、肌荒れ、生理痛、生理不順、便秘がち、やる気がない、気分にムラがある、

落ち込みやすい、イライラする、体力が低下している。

・・・など、このような症状を訴える方が増えています。

若い女性に多く見られるこれらの症状は、「冷え」が原因になっている事がほとんどですが、

最近は子供や男性にも増えています。

日本人の平熱は、36度から37度ですが、ここ10年ほどで35度台の低体温の人が増えています。

女性に多い傾向があったのですが、最近は子どもや男性にも増え、

さまざまな不快な症状や病気を引き起こす原因にもなっています。

夏こそクーラーで身体が冷えやすくなってしまいますので、三井温熱療法で体温を上げ、免疫力を高めていくことが大切です!

【浅草店fb】[肩こり.首こりの原因 その1 ]

[肩こり.首こりの原因 その1 ]

筋肉が硬くなると、不快なコリを感じます。

筋肉は、本人が力を抜いていればやわらかいものです。

もちろんそれは、筋肉が健康な状態であるならば……ですが。

ということは、力を抜いていてもやわらかくならない筋肉は不健康な状態であるとも言

えます。 

問題はなぜ筋肉が不健康な状態になってしまうかということですがその理由の1つとして、

「自律神経」が深く関わっているのです。

ご存知のかたも多いと思いますが、自律神経は交感神経と副交感神経の働きで成り立ちます。

そして「筋肉のコリに関しては交感神経の緊張が深く関与します」

何らかの原因で首や肩の筋肉の中にある交感神経の緊張が持続すると、筋肉は酸素と栄養不足になり、本人は不快なコリ感を感じることになるのです。

次回は [交感神経が緊張してしまう理由] と題しての投稿になります。

よろしくお願いいたします。

【浅草店fb】 〈こむら返り〉

 〈こむら返り〉

私の父は職業柄重い物を持ったり無理な体勢で力を入れたりと体を酷使してきました。

そのせいか昔からよく足がつっていました。それも毎日のようにです。

特に夜、横になっている時にこむら返りになって 「三回も足がつった! 痛すぎて声も出せないよ!」と辛そうに言っていました。

私はそんな時、足のマッサージをしてあげていたのですが、その時は楽になってもこむら返りはなかなか直りませんでした。

何か良い方法はないかと考えた末、漢方薬を買いに行ったのですが、相談した薬剤師の方は「漢方薬でも副作用が全く無い訳ではないから65歳以上の方は出来たら病院で処方してもらった方が良いですよ、注意書きにもありますし…」

でも病院嫌いの父は何かと言い訳をして、「病院には行かない!」と言うのでずっと悩んでいました…

それではということで私は練習も兼ねて父に温熱をしてみることにしました。

数日がたった頃ふと、足がつったとあまり言わなくなった事に気が付きました。

実は初めのうちは父があまり熱くするなと言うので、少ししか熱い熱は入れることが出来なかったのですが、今では嫌がるどころか「もう寝るから早くやってくれ! 温熱をかけた後は楽になる!」と言って頑張って熱い刺激にも耐えています(^_^)

朝は自分でも温熱をしているそうです♪

写真は父の足を写したものです。

膝の裏に血管が浮き出ているのですが、出来る時に片足20分程温熱をかけていたら二週間後こんな感じになりました♪♪

これは正直個人差もあるとは思いますが、足がつって辛い方や、どうしても冷える方にも「魔法の熱」は良いかもしれません(@^▽^@)

【浅草店fb】[肩こり首こりは大変です]

[肩こり首こりは大変です]

肩こり.首こりを感じる方は大勢います。

症状をスッキリ改善させるのはとても難しい。

揉むか? それとも温めるか?

でもこれだけじゃ……何かもの足りない(・・;)

普通のやりかたじゃ、結果が出にくいものです。

これは筋肉だけに問題があるわけじゃない。

確かに筋肉に強いこりを感じますが、それには複雑な理由があるのです。

少しづつ、私の考えを話していきたいと思います。(^_^)

【浅草店fb】【メタトロン】

【メタトロン】

自分の持っている症状の原因は何なのか。

気になる方は多いですよね!

浅草店では毎週水曜日にメタトロンを実施しているのですが、先日私もメタトロンを受けました♪

メタトロンって何?ってとこですが、メタトロンは東洋医学やアーユルヴェーダなどの考えを取り入れ、世界最先端技術と伝承医学の融合によって心身のバランスをチェックする健康機器なのです!

ちなみに私の全身の状態は比較的良好とのこと!

私は、海鮮が大好きなので体内に水銀が大量にあるのでは…と気になっていたのですが、気にするほどは含まれていないとのことでした♪

しかし!

歯に詰め物していますか?

と聞かれ、銀歯1本あるけど奥歯だしばれないように笑顔見せてるはずなのに…という話ではなくアレルギー反応が出ているとのこと。(汗)

更には、衣服のポリエステルのアレルギー反応や野菜などに含まれる農薬のアレルギー反応があるとのことでした。

以前から、温熱をやってもらうと副腎や胃の所が熱いねなんて言われていたのですが、メタトロンでも副腎の波長に少し問題有るとのこと。

胃に関しては胃自体が問題というよりは、首の迷走神経が関連しているとのことでした。

ここまで解ると温熱やるとき大いに参考になりますね♪

早速、セルフ温熱をやろうと思い帰った1日でした!

【浅草店fb】( 変わる体 その① )

( 変わる体 その① )

以前の投稿にも「 熱い ] という刺激に

ついてふれてきました。

三井温熱ケアシステムの温熱の特徴は

熱い❗という熱刺激をところどころで感じる事。

この刺激はわざと意地悪して体感して

もらってるわけではございません(^-^)

ケアシステムの温熱はシンプルそのもの

( 熱いところ )⇒何かしらの体の不調サイン。バランスを崩しているところのサイン。

例えば…筋肉が固くなる→血流が悪く

なる。→冷える

内臓の不具合→内臓の動きが

鈍くなり血液の流れが悪くなる

冷える。

もしくは、痛みや何らかの原因

で神経が興奮している。

この様に体の部分で冷えが強く出ている

ところや、敏感になっているところに

温熱器が触れると自然に熱く感じてしまうのです。

体が「ここだよー❗ここがひえてまーす

熱をくださーい❗] とアピールして

くるのです。体ってお利口さんですね?

そのアピールされたところにだけ熱を

たっぷり感じてもらう事で滞っていた

血液の流れが良くなり、体全体が活動

し始めエネルギーが回りだします。

すると、さっきまで熱かったところが

気持ちよさに変わってきます。

「気持ちよさに変わった。熱く無くなっ

た。]⇒バランスが整った?って事に

なるのです。

温熱を受ける事で、自身の体の不調部位に気づき、そこがどう変化していくのか

この流れを施術者と一緒に体感して頂けるのも、特徴の1つです。

ちなみに、昔々の古傷や、忘れていた

捻挫、打撲跡にまで (熱反応)が出るので

お客様は ( そういえば、昔こうしたっけ

…元には戻らないのね。冷やしちゃ駄目

だね。) なんて、改めて実感かれる方も

多いです。(^-^)v

【浅草店fb】足(脚)がだるい、疲れると訴える方が…

足(脚)がだるい、疲れると訴える方が多い。

筋肉痛や疲労以外の原因の大部分は、腰椎や骨盤の関節であると考えられています。

いやしかし、ふくらはぎに丁寧に温熱をあてていくと無数の筋肉の凝り(こり)を感じる。

そこに意識して温熱を当てていくことで無数のコリに変化が生じてきます。

時には小さくなったり、うまくいけばなくなっちゃうことも。

ただ気持ちよく温熱してればいいというわけではありません。 

熱いと感じるほどであり、なおかつその後気持ちよく感じる熱刺激❢

この刺激こそが、凝った筋肉の中にある縮まった血管を開き、全体の血流をよくするのです。

その結果、足の疲れがとても楽になるのです♡

丁寧に、ていねいに熱を注ぎます。